2011年11月15日

五反田サイゼリヤが復活

旧東急ストア五反田駅前店の最上階にあったのだが、レミィ五反田への改装のために無くなっちゃったサイゼリヤ、ちょっと位置を変えて五反田駅近くに復活。アイオス五反田駅前という新築ビルの2階。ちなみに1階にはファミマが入居。

飲みに行って一軒目で腹いっぱいになって、でもまだ話す事もあるし飲み足りないし、って時にサイゼリヤは重宝なんですよねえ。基本はファミレスなのでお通し代もかからないし、酒も安いし。ライトなつまみも手頃な値段で揃ってて、さらに「酒はもういいや」って同行者にはドリンクバーまで用意されてるし。ぐだぐだ喋りながらまったり飲むには便利なお店。



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posted by nomiya at 04:44| 日記

2010年03月20日

戸越銀座の唐揚げ専門店、とりあん

SANY0008


戸越銀座商店街の唐揚げ専門店「とりあん」でから揚げ弁当(500円)。味がしっかりしみた美味しいからあげ。中までジューシー。漬け物もおいしいなあ。
立ち飲みバーもやってて、風が通る気持ちの良い店内。お休みの日に昼間っからビールとから揚げとか最高かも。から揚げが売り切れる晩の7〜8時頃には店を閉めちゃうらしく、やはり昼間にまったり飲む店かも。

戸越銀座商店街も徐々に変わって行くけれど、新たなカラーを持つ店がやってきた、新しい商店街らしさが生まれて行きます。

大分宇佐 唐揚げ専門店 とりあん東京 戸越銀座店
http://www.torian-tokyo.com/

http://shinagawa.keizai.biz/headline/857/
同店は、大分県と熊本県で7店舗を展開する「唐揚げ専門店とりあん」のFC店。大分県は鶏の消費量が国内で最も多く、特に県北に位置する中津市・宇佐市は「空揚げ激戦区」と呼ばれ、100店近くの専門店が点在しているという。
 「とりあん東京」は都内初進出。テークアウト専門の既存店にはない立ち飲みスペースが特徴。経営を行うレオプランニング(同)社長の田中亮達さんは大分県出身で、「とりあん」の空揚げのおいしさに感動し、自ら本店にコンタクトを取り開業にこぎつけた。
空揚げは九州産の鶏肉を「秘伝のタレでがっちり味付け」する。メニューは「骨付き(ぶつきり)」(200グラム=440円)、「骨なし(もも)」(100グラム=260円)、「手羽先」(100グラム=240円)、「なんこつ」(100グラム=300円)、からあげ弁当(500円)など。ドリンクは、ビール(400円)、ウイスキー(350円〜)、サワー(350円)、ワイン(450円)のほか、「霧島」「魔王」(以上600円〜)などの九州の焼酎もそろえる。


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posted by nomiya at 02:49| 日記

2009年12月29日

プレミアムモルツ「ミニ感動体験グラス」

20090430202804fe3


プレミアムモルツのおまけに付いたグラス「ミニ感動体験グラス」。

おいしい注ぎ方
1.グラスを用意
グラスは良く洗い、自然乾燥したものをご用意ください。
2.まずは慎重に
グラスの底の中央に狙いを定め、注ぎだしは慎重に。
3.15センチの高さから
徐々にビールを高い位置に上げながら注ぐことで、きめ細かい泡をつくります。
4.ビールを守る大切な泡
グラスの半分くらいまで泡をつくり、上の方の大きな泡が落ち着くのを待ちます。
5.泡の下に滑り込ませて
ビールの液体部分が約3分の1になったら2回目はグラスの側面を伝わらせて注ぎます。
6.もうすぐ完成
1回目でつくった泡をこわさず、生ビールの炭酸を逃がさないように。
7.完成!
泡をグラスの縁から1.5センチ盛り上げたら完成。
理想は、ビールと泡が7対3です。


セオリーをちゃんと守って注ぐと、なるほど美味しい。もちろんお店で飲むビールにはかなわないのだろうけど、家で飲むぶんには充分以上。今更ながらグラスって重要なんだなあ。



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posted by nomiya at 02:10| 日記

2009年08月14日

五反田TOCの再開発

19cb7cae.jpghttp://ja.wikipedia.org/wiki/TOCビル
株式会社TOCは2008年09月16日、TOCビルを全面的に建て替え、跡地に複数の商業ビルを建設する計画を明らかにした。2011年着工、10年程度での完成を目指している。
http://www.toc.co.jp/toc/news/pages/newgotandatocbuilding_20080917.pdf

西五反田に住むものと働くものにとって非常に大きな存在であった五反田TOCが取り壊される事が決まっていたとは。一年近く前から決まっていたようだが、さっき気づいて愕然としてます。
確かに老朽化が進んでいる事は否めませんね。でもそれだからこそ、恐らく賃料も安く、庶民の味方になるお安い飲食店や99円ショップなどがテナントとして入居できたということもあるでしょう。他にもナチュロやオフィスデポ、ABCマートのアウトレットにユニクロなど、いつも大変お世話になっているテナントが入っております。
再開発、ということは新築になる訳で、賃料の高騰や立て替え期間の営業などを考えると、戻って来ないテナントさんも多いのでしょうねえ。それだけでも無く、だだっ広い屋上で食べるサンドイッチや、雨の日には重宝する五反田駅との巡回バス(TOC利用者のみ乗車可能なので、載せていただいた時には必ず買い物させていただいてますよ)、などがしばらく無くなると思うと目眩がします。
それでもまあ、万物は全て流転して行く訳だし、嘆いてもしょうがない。駅から微妙に遠い立地だし、また庶民の味方の店舗が入ってくれるかもしれないし。
今夏のTOCのイメージキャラクター?はMAX。ライブとかもあるらしい。ポスターを見た時はなるぼどピッタリな選択だよなあと思ったが、また色んな意味で感慨深いです。
また、近隣には複数のTOCビルがあるので、できるだけ影響の少ない立て替えをして頂きたいものです。特に昼食時には、地下の食堂街に近隣のオフィスからも来る人達も多かったようですし。おにぎり権兵衛やとんかつ和幸、サブウェイや、弁当の米の旨いはなまるなど、多様なお店がございます。


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posted by nomiya at 21:48| 日記

2008年09月13日

アピカ:スケジュール帳

4340be42.jpgBlack design 制作ファイル

・若い女性向けのスケジュール帳。表紙にカレンダーを用い、中を開かなくても曜日が確認できるデザインとした。

・2008年のスケジュール帳。写真を強く打ち出した案と、人物のシルエットをアピールした案。それとの世界地図をモチーフとした案の三種類。



PDFファイル
http://homepage.mac.com/blackdesign/single_pdf/098_APICA_051.pdf
http://homepage.mac.com/blackdesign/single_pdf/098_APICA_052.pdf

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2008年07月27日

味スタ

5e29599a.jpg招待券をいただき、FC東京対マリノス戦を味の素スタジアムに見に行く。

試合結果
http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=result/result&game=7538024&year=2008
2008年07月26日 味の素スタジアム ( Home )
エメルソンのゴールで追いつくも、その後は互いに決め手を欠きリーグ3戦連続のドローに終わる。

サッカーよりかは野球派なので、現在のJリーグの状況も把握できていないのだが、
熱いスポーツなのでスタジアムで見るのはやっぱり面白いわ。
FC東京応援席の一糸乱れぬ応援のリズムにびっくりする。
それと、あまり東京都民という意識を感じることは少ないのだ、
「東京!!東京!!」という熱いコールはきゅんとくるものがありますわ。

ハーフタイムには300発の花火が打ち上がる「FC東京ファイヤーワークスナイト」だったのだが、
わしらが陣取った席の真裏から打ち上がり、
スタジアム上部の窓からかすかに見える程度で飲んだくれる。

飛田給の駅もキレイで立派だし、途中の歩道も凄く広くアクセスはすこぶる良い。
近隣の商店にもFC東京の旗が掲げられ、地元に根ざしてる感じが伝わってくる。

FC東京応援席
http://jp.youtube.com/watch?v=0EmMBllDQVA
http://jp.youtube.com/watch?v=dteGDStsFBA

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2008年01月15日

東京タワーは0時ジャストに消灯されるのか否か?

29abea48.jpg東京タワーは本当に深夜0時ジャストに消灯されるのかどうか、電話で時報を聞きながら正確に検証してみた。

しかし寒風の吹きすさぶベランダにカメラを持ち出し、時報を電話のハンドフリーモード(けっこう音が響く)で聞く姿は、近隣の住民には決して見られたくない姿だw

検証の結果がどうだったかはYouTube動画でご確認あれ。
http://jp.youtube.com/watch?v=i_K9DYnlnLQ


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2007年11月09日



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2007年08月28日

TomaToma

トマトのお酒。
http://www.suntory.co.jp/liqueur/tomatoma/

最初は飲みなれない味にとまどうが、じょじょに慣れてくる。トマト
ジュースとお酒のあいの子みたいな感じで、とてもおいしくとてもヘル
シー。氷と胡椒を入れて飲むとぐー。



Black design フォトギャラリー
http://web.mac.com/blackdesign/iWeb/

Black design flickrフォトギャラリー
http://www.flickr.com/photos/blackdesign/

Black design YouTube映像チャンネル
http://jp.youtube.com/user/blackdesignjp

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2007年07月18日

クラムボン博多百年蔵ライブ

発端はヒルズのJ-waveフリーライブにクラムボンが出演。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=418130230&owner_id=173990

そのライブにいたく感激し、ライブ盤を購入。


そのライブのクオリティに感動し、後先考えずぴあの先行抽選予約に申
し込む。


てなわけで行ってきました、クラムボンの百年蔵ライブ。第一印象は想
像してたよりも恐ろしく狭く、また全員分の席が用意されてるわけでも
なかったw。余裕ぶっこいて開場時間を過ぎてから参上すると、
後方スタンディングということになる。
http://www.ishikura-shuzou.co.jp/index.shtml


ミトくんがライブ盤のMCで「音がどこまでも伸びて行くような
ホール」と表現していたが、本当にその通りで郁子ちゃんの高音の伸び
にはびっくりした。酒蔵を改造したホールなので壁も分厚く重厚な造り
で、そういうのが音響に良いのだろうなあ。『クラムボンが求める最高
のライブの音』を実現できる場所。ここまで来る価値のある空間。


原田郁子
「私達は今、サイコーのライブをしています」
「きのう海の日だったんで、スタッフさんたちと海の方に遊びに行って
凄く楽しかったんだけど、帰りが遅くなって母さんに『あんた何時だと
思ってんの!早く寝なさい!!』と高校生の時と同じように怒られた。
もう30なのに。だめだめだよw」

ミト
「あまりにも音がいいんで、リハーサルあっとゆうまに終わっちゃった
よ。これ以上やるのは逆に良くないと思って」


伊藤大助
酒蔵の中央に柱があり、それのおかげで私の立ち位置からは大ちゃんの
表情が全く見えず。アンコールではDJ DAIとして活躍したらしい
が、
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2378412
みんな立ち上がってて全く見えず。


酒蔵のかみさま(言葉のあやではなく実在します。mixiにも参加
されてるようです)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=20622199&comm_id=1590530

・オペラは「ブラボー!」、歌舞伎は「中村屋!」、百年蔵では「ヤイ
ヤイヤイヤイヤイヤイ!」でお願いします。「結婚してくれ!」もなか
なかフォーマルです。


・先日発売された新しいアルバムを引っさげてのツアーなんだけど、
まったりファンの俺は買わずに参戦し「この曲、知らんし新曲かな
あ??」てな感じでした。

・帰りにその新アルバムを購入。その後サイン会もあるらしんだけど、
長蛇の列になるらしいので諦めて帰る。


・素晴らしいホールなんだけど、曲の静かな部分では(後ろの方は)空
調の音が五月蝿い。途中にトイレに出られるお客さんも多いのだが、出
入り口の音がガチャガチャバタンとして五月蝿い。

・曲の間の構成は、ミトくんがベースやらギターやら持ち変える時間で
だいたい決まっちゃう?

・百年蔵ライブは二日間とも参加する猛者が多いらしい。

・前半の椅子席は、座って聞くのが暗黙の了解らしいです。後半ミトく
んの一声で皆立ち上がると、後ろからは全く見えなくなっちゃう
w。最後の曲ではまた座ってまったりと聴く。

・見えなくなった時は、すぐ前でビデオ撮影してる人のモニター用の画
面でも見てる。それまでは三脚に載せてたカメラを、思いっきり高く上
げて頑張って撮ってはった。
・しっかり聴かせるためか、すごく薄暗くシンボリックな照明が多かっ
た。心に染み入る感じで観客的には大満足なのだが、ふとビデオ撮影モ
ニターを見ると全然写ってないしw。撮影クルーにはしんどい照
明だったと思われる。

・確かに素晴らしいホールで、またクラムボン的な場所でもあるんだけ
ど、実際に行ってみるとそれだけじゃない、クラムボンの三人と、蔵
と、博多の観客たちが素晴らしく噛み合って、ここまで創られてきたラ
イブだと思う。
1.九州の人は熱いやねえ
2.酒がふんだんにおいてあるし、酔っぱらってるねえ
3.場所がせまい
演劇とかでも「人気が出てきて大きなホールでやる公演」よりも「黎明
期に小さいホールに極限まで人を押し込んだ公演」の方が評価が高いも
のも多い。狭い所で熱くなって一体になって盛り上がるって言うのは燃
えるよねえ。


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posted by nomiya at 22:21| Comment(0) | 日記